島根・山守network

より多くの人たちが山に目を向けること、また山での作業に“安全に”関われるように、素人目線からの情報の整理、補完が出来れば幸甚

日本人向けのチェンソーワークとチェンソー、そして安全に対する意識醸成について:特に自伐型にアプローチしようとする人に

 この記事は、前の記事の560XPの事を書いていて、安全のことや日本人に合ったチェンソーワークのことを後の方に書き始めたらボリュウムが大きくなったもので新たにページを起す事にしたもの。
 それと言うのも、60ccのパワフルなチェンソーが復活して動く様になって改めてチェンソーの事故について考えたのですが、相変わらず長文過ぎるので若干加筆してこのページとして作り替えました(随時少しずつ加筆中のため、余計にゴチャゴチャに?)。

【事実を知って、現実を直視】

 そうそう、チェンソー事故について参考になる記事を私が尊敬する森林ジャーナリストの田中淳夫氏がアップされているのでリンクを付けておく。
『Yahoo!ニュース「事故率12倍! ……」を書いた裏事情』

 ただし、此の記事の中の二つあるリンクページは何方も覗いてみて頂きたいが、一つのグーグルでのチェンソーアクシデントの画像は、食事中とか夜寝る前には観ない方が良いかも。

  でも、基本この事実ありきなんだよね。日本人って、安全安全と口では言うけれど、結果感情論だけに終始して、実際に起こっている事実を正確に認識してから、その対策を積み重ねて行く事を「自分の責任において能動的に」 やらないで終わって居るパターンが多いのではなかろうか。
 怖い現実を受けとめようとしないから、何時まで経っても「安全に配慮している..つもり...」で、終わっているということか。

 つまり、言葉で言ったことを言葉で返しているだけということ。脳生理学の書店にある一般書にも載っていることだけど、言葉を解釈して発するのは左脳の機能。左脳は0(ゼロ)と1(ワン)のオンオフで考える論理脳。分析とか考えるということを行う脳。
 言語脳とも言われ、言葉で考えて居るときは左脳優位の状態。

 だから文法が間違っていなくて、話の筋が通っていれば、そこで問題点は収束してしまう。感情とか感覚、閃き、直感、イメイジとは違って、話の裏とか嘘を見抜けないし、全体像も観えないから本質から外れてしまったりする。戦後の日本の教育は覚えることばかりやってきたから、そんな人たちばかりになってしまった。
 ところが、林業はこれとは真反対の右脳の機能を全開にしないとできない仕事。イメイジ、直感、閃き、空間把握、時間軸上の因果関係を(考えずに観じて)瞬時に処理する(見抜く:結果が視える)能力がある右脳を働かせる。

 また、この右脳はイメイジ脳(言葉を介さない)である故に、講習など情報伝達の場では、相手の表情が優しくてウェイルカムな感じだったなら、自分が受け入れられたと思って納得した様な気になっただけで終わっているかも知れない。

 勝手な想像だが、安全講習などの問題解決の場においてありそうなのは、問題意識の低さから現実認識をせずに、言葉を使っての幼稚な論理だけでやりとりし、その上で感情に訴えて、互いに理解し合えた様な妄想イメイジの共有に堕しているということになるのかなぁ〜と。
 
 ところが、業界を問わず優れた人たちというものは、右脳と左脳がバランス良く高度に働いているので、閃きから来たイメイジを論理的に相手に説明までできるし、相手の(自分自身も気がついていない)真意も分析的に理解できる。

 そして、田中氏のYahooの方の記事に書かれているアメリカでのフォレスターへの研修では、事故の画像とか動画を最初に見せられるらしい。要するにリアルな現実を直視しないで文字上だけだと、心底肝に命じるところまで行かないんだよね。続きを読む

【告知】『木質バイオマス資源市開催!』低含水率の薪 〜 来シーズン用原木まで。木工用丸太もあるよ:合同会社グリーンパワーうんなん(島根県雲南市)

島根県雲南市【木質バイオマス資源市:薪市場&原木市開催】2016年春 3月12日(土)
5IMG_9855 島根県雲南市加茂町南加茂1204番地の「合同会社グリーンパワーうんなん(以降、GPうんなんと記す)」 にて、『木質バイオマス資源市』が開催されます。

 この2月には、雲南市産の山の木を地元の製材所さんなどに向けた原木の市を行われていますが、来る3月には、GPうんなんと雲南市さんとの共催で山村活性化事業の市場調査のために、一般の方々に向けた市(いち)を開催みる事になりました。

 勿論、雲南市外の方々のご参加大歓迎です。山陽側からも中国やまなみ街道(尾道松江線)にて無料でアクセスできます(三刀屋木次ICから10分程度:54号線から直ぐ)。
 

 さて、GPうんなんのHPは、これから私の方で製作させて頂く事になりましたが、まだ時間が掛かるので、先に此方で情報を流すことにしました。
5IMG_4208
 詳しくはHPが出来ましたらリンクしますので、そちらをご覧下さい。また、内容が確定して行きましたら当ページも随時内容更新して参ります(当ページに記載した内容も変更するかも知れません)。

【対象者】
 薪ストーブユーザから木工を趣味でされる方。
 細めの丸太が欲しい方(杭用とか小屋の造作に)。
 もしかすると用材に使える様な長尺材も用意出来るかも(必要な方には地元の製材所さんもご紹介出来ます)。
 あとはフローリングなどをご自身で施工されたい方には、まだ市場に出ていない、施工し易く造りが洗練されたフローリング材、壁材を紹介出来るかと(展示する事になりました。GPうんなんさんのHPにも載せました)。

 それから丸太の端材(太かったり長かったり色々)も安くお分けしようと企画しておりますので、チェンソーアート用、木工用、丸太椅子作成用などなど、用途様々な素材も提供させて頂けるよう計画中です。

 他には、催し及び展示として、素人が素人に教える安全なチェンソーの運用体験とか(^^;; 搬出用のPCウィンチのPCW3000のセットを展示するとか、モキ製作所さんの竹(薪)ボイラーの展示及びデモも予定しています。
 チェンソー製材機のアラスカンとミニミルをオーダーして、丸太製材のデモもやろうと思ったのですが、なんと在庫切れ! 此れについてはまた次回です。

【販売品内容】暫定です・・・

・昨年の夏前に作った薪:含水率12%程度
・昨年の秋に作った薪:含水率16%程度
・以降の薪:含水率20%以上、積んだ位置による。
 材は桜・ナラ・樫など
・来シーズン薪用広葉樹原木各種
・来シーズン薪用針葉樹原木各種
・木工用針葉樹原木(短材)※雲南市内の製材所さんも紹介予定(製材の費用は立米2万円弱ですが、量が少なくても手間が掛かるので同じ位掛かると考えておいた方が妥当。安かったらラッキー!)
・根太を製材所さんでスライスしたものや、イチョウやネムノキの板も作っている様子

【販売方法】暫定予定です・・・
 販売の方法は、重量計測で行う予定です。受付順にトラックスケール(車ごと乗る計量機:カンカン)に空荷で乗って事前計測を行い、購入品の内容と計測した重量によって金額を決定します。現金支払いのみ対応。積込みはご自身でお願いします。太い原木購入の人のみ機械による積込みを行う予定。

例:低含水率薪を軽トラ一杯(最大積載量350kg)2万2千円、広葉樹原木を軽トラ一杯(最大積載量350kg)6千円など。価格については暫定。

【運送】
 運搬サービスはなし。取り置きは短期間ならば可能か只今協議中。
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ハスク560XPのメンテ完了。復活 (^-^)/(その後、追記)

 他に書かなければいけない記事が山ほどあるのだが、道具好きなもので・・・(^^;; ハスクバーナの5IMG_4327560XP(60cc)は、大分以前に手に入れたのだが調子が悪いのでお蔵入りになっていた。

 ところが、神様、石見エコー様の采配で調子が悪い原因はクランクケースの精度不良と判明。接合部からエアを吸っていたことに起因する不調だった様だ。


【560XP復活】
 そしてハスクバーナ・ゼノア株式会社の誠意あるご対応のお陰でクランクケースから何からムニャムニャまで新品になって、見た目は初期タイプだが中身は現行タイプと相成った(2017年に対応は終わったらしい)。

 ケースからクランク周りまでが交換対応をして貰えたので、あとは自分でマフラーとキャブをオーダー。これも現行仕様のもの。
 あとは細かいものも変えて、やっと自分のものという感じになってきた。ついでにソーバーも他のものから取って来て、ソーチェーンも新品にした。

 まだ、山で使っていないのでエンジンが灼けた時の具合は解らないが、安定して始動する様になったので、ここで復活宣言をしてしまおう。
 ただ、灼けた時の再始動に関して、石見エコーの新入社員の青木氏から、「エンジンが灼けたあとは、5分間程アイドリングしてからストップして欲しい。暖まった後の始動にはデコンプは使わない様に。」と、ハスクから指導があったと伝えられた。結局、現行仕様にアップデートされても熱間時の再始動については手続きが必要そうだ。

 雲南市の地域自治組織関係ご担当職員のT田さ〜ん、前の記事に書いた560XP、動く様になりましたよ〜! わたしの腕には有り余る機種なので、今度T田さんのインプレッションをお聞きしたいっす・・・奥さんに内緒で中古3tバックホウまで買ってしまったT田さ〜ん! 林内作業車も持って居るし、なんと!スキッディングコーンまで持っていたとは。あなたは一体何処へ行こうとして居られるのでしょうね〜。
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560XPその後

5IMG_3985 可成り忙しかった昨年から今年の年始までの疲れが出たのか、10日程前から寝たり起きたりの生活をしていた。

 自分的には折角の大雪だったのにスノーアタックにも行けなかったは至極残念。
 尤も、ジムニーが車検切れ後、懐が淋しいのためにお蔵入りしているし、四駆軽トラでは速攻スタックしてしまいそうで心もとないので、山に行くとなるとあとはデリカしかない。

 デリカには四輪チェーン(スパイクタイプ)を用意したので、そこそこの雪なら走れる。他にも、ラダーレールや4tのエアジャッキも持って居るし、当然、チルホールからPCウィンチまであるので、スタックのレスキュー体制は万全である(って、搬出講習の際にも大穴に落ちて受講者の方々にPCウィンチで引っ張り出して貰った実績有りだが)。
 でも、重たいデリカじゃあまり楽しくアタック出来ないしなあ、と言うことで大人しくしていて(熱が出て三日目の時に雪が積もり始めたので軽トラでドリドリしに出掛けたら翌日から本格的に寝込んだし)、まだ頭痛がするけれど、昨日やっと道路の雪が溶けたところで日頃の用事を済ませに嫁さんを乗せて軽トラでグルーッと一回り出掛けた。先に、益田の街の中の用事を済ませ、それから匹見の山奥の用事だ。

 先ずは灯油100Lと軽トラの燃料を給油。灯油が安くなっていて助かる。それから前の記事のチェンソードック?に書いた560XPの様子をみに石見エコーさんへ・・・ おんやぁ〜?クランクケースが奇麗になっているぞ〜。続きを読む

寒波お見舞い申し上げます

5IMG_3915 各地で断水や停電など発生して生活に支障をきたした方が多かった様子。

 当家は作業場の蛇口から水が出なくなり、そしてお風呂のお湯が出なくなった時点で、早急にお湯を掛けて復旧させ、そのあとはあちこちの蛇口を緩めて凍らない対策をしたので大丈夫だった。
 右画像はまだ積もり始め。

 また、此方では停電もなく平穏に過ごした。
 尤も停電が起こっても、灯油ストーブは3台あるし、薪ストーブもある。そして配管していないが、モキ製作所の150Lの竹(薪)ボイラーもあるし、そもそも水は住んでいる地域の水があまりにも不味いので、前に住んでいた匹見の集落まで何時も40L以上は水を貰いに行って溜めてある。塩素が入って居ない岩山の地下水ね。

 だから、電気が来なくても生活は普通に出来る。トイレは簡易水洗だからバケツで流せば良いだけだし、ダメだったら外の畑で穴をほってすれば良いし。うちはTVは10年以上前に捨ててしまい観ていないし、新聞も要らない。大体、操作された情報は只のノイズでしかないからね(Web上の信頼出来る情報の質のいいのだけピックアップして最新動向はチェックしている)。そして万が一の非常時用には携帯ラジオがあれば良いしね。電気が止まって困るのはネットが出来なくなる事くらい。

 先週の月曜日から若干の発熱と頭痛が続き(インフルではない)体調が優れないので此の十日程ゆっくりさせていただいた。
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チェンソードック?

【ご存知でした?】
 うちにはチェンソーが何台もありますが、懐が淋しいのでみんな中古のものばかり。其の中でハスクの560XPという60ccの機種で調子が良くないために使っていないものがあります。
 これは、クランクケースの合わせが悪くてオイルが滲んでくるとか再始動がやり難いなどからなのですが、いずれ全部ばらしてケースの合わせ面を定盤で削って貰おうかと思いつつも放ってあったものです。

 先日、島根県益田市にある石見エコーさんに行った時に診断ソフトで見て上げるから持っておいでと言われて、後日持って行ったところ・・・
560datasheet
















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2016年 明けましておめでとうございます!

 新年明けましておめでとうございます!
 旧年中は多くの方々にご縁を頂いたお陰で無事に年を越す事ができました。偏に皆さま方のお陰と感謝している次第です。
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2015年11月23日:島根県林研グループ「安全・高効率の小規模林業向け搬出技術研修会」報告

5klk-top1☆☆5倍力ロープ牽引システムは、1t近い長尺材をも人力で牽引可能に・・・☆☆

 島根県林業研究グループ連絡協議会主催のスキルアップ研修を開催しましたのでご参考に。

 本研修は、島根県地域振興部地域政策課地域エネルギーグループによる島根県再生可能エネルギー講師派遣支援事業の助成を受けて実現出来ました。


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搬出例2):枯れ木にスローラインを掛けて、PCウィンチで引っ張ってぶっ倒す!(^^;;

 またまた、雲南市さんに於ける搬出講習の風景から。ご参考になるかならないか分からないが、なれば幸甚。
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 一応、講習会用の現場は下見に行って居るのだが、意外とピッタリの場所が無い。受講する市民の方々は初心者の人が多いのと、基本的な機器の操作やロープの扱い方などの習得の為に行なう講習なので、あまり立地が良くないとやり難いからだ。

 今回のところはというと、大型車も通れる林道の途中。4年くらい前につけたそうだが、路脇の林の中の松などが工事後に一気に枯れてしまい、担当者が大反省したという場所。地域的に松枯れは点在しているので、元から木が弱っていたのかも知れないけれど、其れにしても数年で一気に増えるとは。このエリアの他の場所と比較しても林道が原因としか思えないと担当者が言う。

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雲南市吉田町にてツリーワーク講習開催予定---11月21日22日

4_0258[2016/2/15更新:ツリークライミングとリギング講習の件:ODSKさんは、高所作業に関する法令改正の対応で忙しく、要項を作るという予定がそのままになっている。本日、連絡をしたところ、もう可成りの申し込みが入っているとのこと。これから、前回の参加者に連絡するとのことなので、此のブログを観て参加を検討されている方は少ないと思うが、直接連絡してみて欲しい。申し込みはメイルでOKと木下氏は言っていた]---リギング講習は1日で終了するプログラムに変更したとのこと。平日で2日間連続で出られない人が多いので、1日で終了するメニューで開催。また、松の湯の宿泊は20名程度までなので、遠方の宿泊希望の方は早めに申し込みを。

[2016/1/24更新:下記に書いてある3/19〜3/20は、予定通り木部谷温泉松の湯の裏山でツリークライミング講習(高所作業の安全衛生講習を兼ねて特別教育の修了証を発行する方向でODSKさんが検討中)開催予定で進めている(宿は貸し切りで確保:宿泊費は3食付きで8500円)。講師はODSK-木下氏、KOA森林塾-早川清志氏、Arborhythm-堀江洋司氏、ウッズ-中島彩嬢、ツリースリー-ホセ・戸出氏を予定]---詳しくは近々要項及び受講費をODSKさん側で発表予定につき其方を・・・
[2016/1/24更新:続いて3/22〜3/23は、同じく松の湯の裏山でリギング講習を開催予定で進めている(宿は貸し切りで確保:宿泊費 は3食付きで8500円)。講師はODSK-木下氏、KOA森林塾-早川清志氏、ツリースリー-ホセ・戸出氏を予定]---詳しくは近々要項及び受講費をODSKさん側で発表予定につき其方を・・・
[2016/1/24更新:3/21は、同じく松の湯の裏山で島根県県林研のスキルアップを開催予定で進めている(19日から23日まで連続で受講される方は見学が可能になる様に県林研事務局に交渉中)。講師はODSK-木下氏他:内容は、木に登らないで樹上にアンカーを採る方法の実作業。民家脇の伐木-搬出。トップカット後の吊るし移動。ロープ架線搬出などのメニューを検討中]---19日から23日まで連続で受講される方のみと(見学受入れ可能になりましたら)相談承ります。

[11/18更新:受講の方へ:赤字の部分現地情報追加]
[11/18更新:今回の募集終了しました]次回は来年3月の19日から21日の間で開催調整をしたいと考え中。場所は、島根県鹿足郡吉賀町柿木の木部谷温泉裏山。温泉宿の裏山での講習予定。
[11/3更新:ODSKさんの講習内容が決まりましたのでページリンクしました]

 以前の記事で仮告知してあったが、調整が出来たので当ブログでも告知しておく。詳しくはアウトドアショップKさんのサイトでの案内をご参照。
 こちらの情報は、現地のコーディネート側としての内容を決定毎に随時提供して行くことにする。
4kakinoki50625-13











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